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お客様からよくいただく質問を下の6つのカテゴリに分けてQ&A形式で掲載します。
その他
お客様が現在データ交換で手間のかかっているデータを弊社に送っていただき、spGateで変換した場合どうなるのかを判断していただくための無料サービスです。
I-deasをインストールし起動してあるマシンにspGateをインストールして利用しなければなりません。 I-deasがインストールされていないマシンにspGateをインストールしても、I-deasデータのインポート/エクスポートはできません。
インポート(読み込み)のみ対応しています。エクスポート(書き出し)は対応していませんので、Parasolid(x_t)で出力してご利用ください。
インポート(読み込み)のみ対応しています。エクスポート(書き出し)は対応していませんのでSTEPで出力してご利用ください。
spGateは3次元形状(曲面)を処理対象としております。2次元関連のデータ/図面には全く対応しておりません。
バッチ処理用のユーティリティプログラムもリリースしています。そのため、複数ファイルの夜間実行等も可能です。
ハイエンド・ミッドレンジ・規格フォーマット等、幅広い対応をしていますが、データのバージョンに関して制限があります。詳しくは入出力仕様一覧でご確認下さい。
寸法線や文字情報などは変換されません。3次元のモデルデータ(曲面・曲面)のみを対象としています。
フィーチャ情報に関しては対応していません。処理対象は幾何形状(ジオメトリデータ)のみです。アセンブリデータに関しては、読み込みは対応していますが、書き出しについてはSTEPに限り対応しています。
spGateでヒーリングを行い、ソリッド化してから今お使いの3次元CADで読込めるフォーマットで出力すれば改善されると思われます。試したいデータがあればベンチマークテストをお申し出下さい。ベンチマークのお申し込みはこちらから。
はい、ございます。詳細は、こちら(pdf)をご参照ください。
いいえ違います。全てのデータタイプに対応した値段です。 " N対N "つまり、CATIA、NX (UG)、Pro/ENGINEER、Parasolid、ACIS、IGES、STEP、STL等、spGateが1本あれば全てに対応できます。
年間保守契約内容は、以下の通りです。
できるだけ標準で対応したいと考えております。しかしながら諸般の事情により、必ず年間保守料の範囲で拡張されることを保証することはできません。基本的には、現在Webで公開しております対応バージョンをご理解の上で、ご購入を検討して頂きたいと考えております。年間保守料は、「問合せ・サポート・アプリケーション機能拡張」を前提としております。現在、対応しているCADのバージョン情報はこちらから。
アップグレードは定期的(半年から1年毎)に行っていく予定です。但し、年間保守契約を締結していただいたユーザーの方のみ可能です。
いいえ、新しいバージョンのシステムをインストール及び起動することができないだけです。今までお使いのソフトウエア自体は起動することが可能です。
再度締結する時点で、過去に遡って空白期間分の料金も加算してご請求させて頂くことになります。
価格に関するお問い合せ先はこちら。
E-MailまたはFAXにて、随時サポートをさせていただきます。 汎用のCAD/CAMシステムのようにコマンド数が多いわけではありませんので、基本的な操作は簡単に習得して頂けると考えております。テクニカルな内容に関しては、随時チュートリアルを充実させていく予定です。また、東京にて有料の講習会も定期的に開催しておりますのでご利用下さい。
ベンチマークテストの受付け用のページを用意しておりますのでご登録をお願いいたします。折り返し弊社からご連絡をさせていただきます。申込みページはこちらから。また、デモンストレーションも実施させていただいておりますので、お気軽にお申込下さい。